埼玉県白岡市の製袋加工の専門会社・有限会社オレフィン紙工

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業務内容

オレフィン紙工は、創業以来製袋加工の専門会社として食品袋、パッケージを中心にあらゆる製袋加工を行ってきました。

またトムソン加工により、特殊抜き型(全周抜き)にも対応可能になりました。
これにより皆様のあらゆるご要望にお応えした製袋加工を行うことが出来ます。

主な製品紹介

三方袋 二枚のフィルムを底と側面の三方を貼り合わせた基本の形。外観性、生産性に優れていますので、食品包装に限らず、いろいろなものに使われています。
三方チャック袋 三方袋にチャックがついた袋です。 密封性、防湿性、再封性など便利なため、いろいろな袋にチャックがつくようになりました。
スタンドパック
(自立型)
袋の底を円形にするなどして、袋に自立(スタンディング性)出来るように製造された形状のものです。スープやシャンプー類など、液状のものの包装に利用されています。

製袋加工の流れ

01.半折

印刷されたフィルムを表と裏に分ける作業です。

02.融着

袋の3方向を熱で着けていきます。

03.断裁

融着された袋を断裁して、個別の形に切り取ります


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所在地
〒349-0203
埼玉県白岡市下大崎12

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